ちょっとブレイク vol.46 Have Yourself A Merry Little Christmas

 

【クリスマスソング特集2019】

 

“Have Yourself A Merry Little Christmas”
Sam Smith

 

 

Oh yeah, mmm
さあ
Have yourself a merry little Christmas
あなたにそっと、メリークリスマス
Let your heart be light
心に灯を
From now on your troubles will be out of sight, yeah
これから問題なんて、気にしなくなる
Have yourself a merry little Christmas
あなたにそっと、メリークリスマス
Make the Yuletide gay
このクリスマスを明るくさせて
From now on your troubles will be miles away, oh
これからあなたの問題は、遠くに行ってしまうから
Here we are as in olden days
私たちは輝かしい時代にいるの
Happy golden days of yore, ah
昔の輝かしい時代に
Faithful friends who are dear to us
信頼できる友達と
They gather near to us once more, ooh
もう一度、近くに集まってみましょう
Through the years we all will be together and
ずっと一緒にいましょう
If the fates allow
もし運命が許すのなら
Hang a shining star upon the highest bough, oh yeah, oh
大きな枝に輝く星を、つるしましょう
And have yourself a merry little Christmas now, oh, oh
あなたにそっと、メリークリスマス

 

*和訳はネットからのいただきものです すみません

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ちょっとブレイク vol.44 グラタン

 

寒くなると私が食べたくなる料理の筆頭は鍋である。

寄せ鍋・ちゃんこ鍋・キムチ鍋等々

 

人によってはおでんやシチュー、ちょっとおしゃれな人?だと、ポトフやミネストローネ・クラムチャウダーかもしれない。

 

ただ、今夜は無性にグラタンが食べたくなって、数年ぶりにチャレンジしてみた。

 

記憶が正しければ、人生2度目?の自家製グラタンだ。

 

 

ネット上に溢れかえるレシピの中から動画解説付きのものを選び、キッチンにノートPCを持ち込んでホワイトソース作りから奮闘してみた。

ややビシャビシャのソースになってしまったのが残念だったが、なかなかどうして美味かった。

 

またチャレンジするぞぉ~!

 

食いしん坊オヤジK

 

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ちょっとブレイク vol.43 ジュリー!

 

サムライ

 

1978年のヒット曲【サムライ】

片手にピストル 心に花束
唇に血の酒 背中に人生を ♪

 

こんな歌詞を違和感なく、そして艶っぽく歌って表現できる人はそういないだろう。

 

唯一無二 昭和の大エンターテイナーだと思う。

やっぱ今聴いても痺れる

 

パシリK

 

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ちょっとブレイク vol.42 八神純子

 

一般的にホイッスルといえば、警察官や体育教師が使うものを連想すると思うが、【サンバホイッスル】なるものの知名度アップに貢献したのは八神純子ではないだろうか?

 

 

彼女がメジャーになったきっかけは、【ポップコン】もしくは【コッキーポップ】なる歌番組だと思うが、当時青春真っ只中だったジジババの中にもファンがいたはずだ。

 

かく言う私も、彼女の透き通ったハイトーンボイスに魅せられた一人だ。

 

 

 

還暦を過ぎた今でも、そうそうたるミュージシャン達とライブ活動を続けているようだし、僕らもまだまだこれから〇〇〇しなくては!!

 

パシリK

 

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ちょっとブレイク vol.41 ビスコ

 

おひとり様の食いしん坊オヤジなので、スーパーやデパ地下へはよく行くし、お目当ての商品によって目指すスーパーも違う。

勿論エコバッグもいくつか使い分けているし、保冷バッグも同様だ。

 

ただ意志薄弱な為、自らに課したいくつかの決まり事がある。

 

スーパーでは、お菓子コーナーの中を通らないとか、空腹時にデパ地下へ足を踏み入れない等だ。

 

先日いつもより早くスーパーへ立ち寄ったのだが、夕方の混雑時だったこともあり、レジ待ちの行列を避ける為仕方なく、菓子・スナックコーナーを通ってしまった。

 

陳列品に目をくれることなく、目指す生鮮コーナーへ行けばよかったのであるが、こんなものが視界に入ったせいで、思わず買ってしまった・・・

 

 

ビスコにバリエーションがあることにも驚きだったが、これがまた美味かった。
ショコラのリピートはないが、【発酵バター仕立て】はまた買ってしまいそうである。

しかも次回はお徳用に手が伸びそうだ・・・

 

後は、お目当ての生鮮物を買って清算すればよかったのだが、人だかりができているワゴンコーナーが目に入った。

予定していたレシピの事等すっかり忘れ私が手に取ったのが、この駅弁だ。半額シールの誘惑に負けた衝動買いである。

 

【越前田村屋 手押し焼き鯖寿司】

 

紙箱を開けると焼き鯖の棒寿司が、ただラッピングされているだけだったが、見た目に反してメチャクチャ美味かった!

 

 

結局購入した生鮮物はお預けである。

まぁこんな事ができるのも、独り気ままなオヤジならでは特権かもしれない。

 

食いしん坊オヤジK

 

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ちょっとブレイク vol.40 “Memory”

 

小さいころから音楽が大好きでしたし、音楽を聴くことで励まされたり、勇気づけられてきました。

 

これまで様々なアーティストのライブを見てきましたが、ことミュージカルに関してはほとんど縁がありませんでした。

 

映画【ALL THAT JAZZ】は高校生の頃、映画館で観ましたが、お子ちゃまだった私にはよくわかりませんでしたし、その後映画【シカゴ】を何度も観ましたが、実際劇場に足を運んでミュージカルを観たのは一度しかありません。

 

20年ほど前、あの911同時多発テロが起きる前年に、NYへ独り旅に出かけたことがあります。

 

 

 

たまたま、当時NYでのロングラン公演記録を更新していた【キャッツ】が幕を下ろすいう事を耳にした私は、一度この曲を生で聴きたいと思っていましたので、迷うことなくブロードウェイ出向きました。

 

 

 

 

因みに、この独り旅ではエピソードというか事件がてんこ盛りなのですが、
興味のある方には個人的にお話しすることも可能です^^

 

 

過去にしがみついていても仕方ないが、過去があるから今がある。

 

たまには懐かしい思い出にひたるのも悪くないよね。

 

パシリK

 

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ちょっとブレイク vol.39 SHOGUN

 

沖雅也・松田優作

 

僕ら世代のオヤジたちが憧れた今は亡き大スターである。

奇しくも2人そろって身長183センチメートルと高長身だ。

多分平成生まれの坊や達?は知らない人も多いだろう。

 

そんな彼らが主演していたドラマ、【俺たちは天使だ】【探偵物語】で主題歌を唄っていた、【SHOGUN】のライブ映像を見つけた。

 

【Bad City】

【Lonely Man】 2:47~

【男達のメロディー】   6:52~

 

 

【工藤ちゃん】にあこがれ、火炎放射器まがいのライターを使って、
眉や鼻毛を焦がしてしまったのは、私だけじゃぁないはず(笑)

 

 

パシリK

 

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ちょっとブレイク vol.38 河島英五

 

【酒と泪と男と女】

故・河島英五のメガヒット曲だ。

 

あれから40年余り経ち、僕らも彼の作りだした曲の世界が身に染みる歳になった。

その彼の作品の中に【時代遅れ】という曲がある。

バブル前夜、社会に出たての頃に耳にし、こんな男になりたいと思っていた。

現実は大きく違ってしまったが、それもまた人生。

 

 

時代おくれ
(1986年)
河島英五

 

カラオケで十八番にしてるオヤジも多いのではないだろうか。

 

パシリK

 

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